2020-02

SQLリファレンス

【SQL】 FROM句の使い方(対象となる表を指定する)

SELECT文で表からデータを取得するときに、データを取り出す対象となる表明をFROMキーワードの後ろに記述したのがFROM句です。複数の表を指定するときには、表名を「,」(カンマ)で区切って指定していきます。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるページです。
SQLリファレンス

【SQL】 SELECT文の使い方(表からデータを取得する)

SELECT文は、データの問合せに使うものです。そのためSQL文の中では、最もよく使うコマンドになります。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるページです。
演算子

【SQL】 ALL演算子の使い方(すべての条件を満たすものを求める)

ALL演算子は、副問合せから返された結果セットの、すべての条件を満たすものを求めます。ALL演算子は、比較演算子に従ってそれぞれの値を式の値と比較し、すべての値に対して条件を満たすと真を返します。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
演算子

【SQL】 OR演算子の使い方(論理和を求める)

OR演算子は、左辺と右辺の条件式の論理和を求めます。左辺と右辺の条件式の両方、もしくはどちらかが真であれば真を返します。両方偽のときだけ偽を返します。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
演算子

【SQL】 NOT演算子の使い方(否定)

NOT演算子は、右辺の式の値が真であった場合に偽を、偽であった場合には真を返す演算子です。簡単に言うと、後に続く式の結果を否定したものを返します。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
演算子

【SQL】 BETWEEN演算子の使い方(範囲に収まっているか調べる)

BETWEEN演算子は、数値がある範囲に収まっているかどうかを調べます。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
演算子

【SQL】 AND演算子の使い方(論理積を求める)

AND演算子は、左辺と右辺の条件式の論理積を求めます。簡単に言えば、左辺と右辺の条件式がともに真の場合に真を返し、どちらかが偽なら偽を返します。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
文字列関数

【SQL】 RIGHT関数の使い方(末尾から指定文字数分の文字を取得する)

RIGHT関数は、文字列の右端から指定した数だけ、文字列を取得する関数です。引数で取得する文字列の長さよりも大きい値を指定した場合には、取得する文字列全体が返されます。また、ひらがなやカタカナ、漢字といった2バイト文字も1文字として数えられます。
演算子

【SQL】 IN演算子の使い方(一致する値があるか調べる)

IN演算子は、指定された値が副問合せ、またはリスト内の値と一致するかどうかを判断します。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
演算子

【SQL】 IS NULL演算子の使い方(NULLかどうか調べる)

IS NULL演算子は、式の値がNULLかどうかを確認する関数です。NULLはデータベース上では、空を示す値です。いちれべ.comは、オラクル、MS-SQL、MS-Access で使用可能か一目でわかるサイトです。
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